チャレンジ森林体験「木を観て森を感じよう」全国各地で開催
2011/12/07

  国連が提唱する「国際森林年」である2011年、若者たちがボランティア活動の機会をつくり、子どもたちが木と森について体験と環境保全の精神を育むようチャレンジ体験交流「木を観て森を感じよう」が広島、和歌山、三重県亀山市など全国6箇所で開催されています。
 全国各地の特色を生かしたプログラムで青年団体や青少年施設が中心となり土、日の休日に小学生から高校生までに呼びかけて活動しています。

母なる大河、黄河を守ろう!「日中青年陜西省黄河台地生態緑化事業」がスタート
2011/12/07

 日中青年友好交流、協力活動として「日中緑化交流基金」の助成を得て植林事業「日中青年陜西省黄河台地生態緑化事業」が2011年11月スタートしました。
 中国側のカウンターパートの「中国国際青年交流センター」との共同プロジェクトで当面3年間、年間約50haの面積を中国の青年たちとともに黄河流域の植林活動を行います。 来春からボランティアで構成された植林緑化代表団を派遣して中国の青年たちとともに共同で植林活動を行います。
 これに先立ち10月20日から24日まで植林代表団が派遣され現地で地元の青少年も参加して盛大に植林の式典が行われました。

青少年体験活動の基本を学ぼう(リーダー編)若者が街を盛り上げる!長野県上田市で開催
2011/11/22

 全国各地で地域活動にかかわる人たちを対象に「青少年体験活動の基本を学ぼう(リーダー編)若者が街を盛り上げる!」が11月19日から20日まで長野県上田市で開催されました。
 「自分で考え実践することーまちづくり活動の基本」をテーマに高橋寛治さん(高野山大学客員教授)の基調講演にはじまりその後「ネットワークづくり」「地域活動の基本」「リーダー育成」などの分科会活動が行われました。夕方からの懇親会では地元の料理を楽しみながら各地の情報を出し合い活発な交流が行われました。
 翌日は引き続き市内各所で分科会が行われ午後から分科会の報告では2日間の分科会活動の成果が発表されました。
 地元上田市で先進的な実践活動を行っている講師陣と参加者の熱のこもった話し合い、交流が行われ充実した2日間でした。

「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム2011」神戸市で開催
2011/10/28

 全国から若者たちが集り「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が10月8日から10日まで神戸市で開催されました。
 「I”HUB”コミュニケーション」をテーマに、こうべユースネットを中心としたボランティアの若者たちが実行委員会を立ち上げ準備を進め全国からの参加者を迎えました。
 開会式、都市代表者会議、交流会から始まり翌日は分科会に分かれてのフィールドワーク、最終日の全体会、記念講演、東日本大震災の被災地へのエールなど参加者の熱のここもった交流が行われました。
 神戸の若者たちと全国の若者たちが出会い、ふれあい、語り合った3日間でした。  

変わり行く若者支援をテーマに「青少年の居場所づくりフォーラム2011」
2011/02/27

 出会い!発見!ー私たち&若者の居場所ー変わりゆく若者支援をテーマに開催された「青少年の居場所づくりフォーラム2011」に全国各地から132名の皆さんが横浜に集まり2月19日から20日まで2日間にわたり開催されました。シンポジュウム、交流会、分科会、全体会など今回も時間を惜しんでの夜遅くまでの熱のこもった交流、議論のフォーラムでした。

21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が新潟市で開催されました。
2010/10/11

 全国から若者たちが集り「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が9月18日から20日まで新潟市で開催されました。「自分維新〜出会いを力にぐんぐん進め!!」をテーマとして、新潟市青年ネットワーク中心としたボランティアの若者たちが取り組み全国からの若者を迎えました。
 初日の基調講演、都市代表者会議、交流会から始まり分科会に分かれての討議、全体会など、いつものことながら時間を惜しんで参加者の熱のこもった交流が行われました。
 全国の若者たちが出会い、新潟をフィールドにふれあい、語り合いました。

テーマは継続はチカラ「青少年の居場所づくりフォーラム」横浜市で開催
2010/03/06

 出会い!発見!ー私たち&若者の居場所ー継続はチカラをテーマに「若者の自立支援青少年の居場所づくりフォーラム2010」が今年も2月20日から21日まで横浜市青少年交流センターで開催されました。
 北海道から九州まで青少年活動にかかわる関係者、NPOで活動する方々、青少年行政職員、学生、研究者など幅広い皆さんが集まり2日間にわたりシンポジューム、テーマ別分科会、交流会などのプログラムに参加しました。

チャレンジ!体験交流「スタート ボランティア活動」全国各地で開催
2009/12/09

若者たちがボランティア活動の機会をつくり子どもたがボランティアの精神を育むようチャレンジ!体験交流「スタート ボランティア活動」が広島、兵庫、神奈川県など全国11箇所で開催されています。
各地の特色を生かしたプログラムで青年団体や青少年施設が中心となり土、日の休日に小学生から高校生までに呼びかけて活動しています。

全国の若者たちが集って40年、大阪市に全国の若者たちが集まり交流しました。
2009/12/09

 全国から若者たちが集り「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が10月10日から12日まで大阪市で開催されました。「未来都市創造 大阪から全国へ そして世界へ」をテーマとして、大阪市青年団体協議会を中心としたボランティアの若者たちが取り組み全国からの若者を迎えました。
 初日の基調講演、パネルデスカション、交流会から始まり分科会に分かれての討議、全体会など、いつものことながら時間を惜しんで参加者の熱のこもった交流が行われました。
 大阪の若者たちと全国の若者たちが出会い、ふれあい、語り合った3日間でした。

「若者の自立支援青少年の居場所づくりフォーラム2009」開港150年の横浜市で開催されました。
2009/03/05

 出会い!発見!ー私たち&若者の居場所ーをテーマに「若者の自立支援青少年の居場所づくりフォーラム2009」に全国各地から170名の皆さんが横浜に集まり2月21日から22日まで2日間にわたり横浜市青少年交流センターで開催されました。
 1日目の横浜ユースフォーラム公開シンポジュームに始まり、情報交換会、交流会、2日目の分科会、全体会と盛会のうちに再会を期して2日間の幕を閉じました。また時間を惜しんでの夜遅くまでの熱のこもった交流、議論のフォーラムでした。

「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が宮崎市で開催されました。
2008/11/30

 全国から若者たちが集り「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が11月22日から24日まで宮崎市で開催されました。宮崎の実行委員の仲間たちが1年をかけて準備、全国からの若者を迎えました。
 初日の基調講演、交流会から始まり宮崎県内各地での分科会に分かれての体験活動、最終日のパネルデスカッションなどが行われました。交通の便など心配されましたが100名を超える参加者が出会い、ふれあい、語りあいと暑い交流が繰り広げられました。
 最終日の閉会式で来年の秋の開催地大阪の若者たちに大会シンボルキーがバトンタッチされました。

「若者の自立支援青少年の居場所づくりフォーラム2008」横浜市で開催
2008/03/14

 出会い!発見!ー私たち&若者の居場所ーをテーマに「若者の自立支援青少年の居場所づくりフォーラム2008」が今年も2月23日から24日まで横浜市青少年交流センターで開催されました。
 全国から青少年活動にかかわる関係者、NPOで活動する方々、青少年行政職員、学生、研究者など幅広い皆さんが集まり2日間のシンポジューム、分科会、交流会などのプログラムに参加しました。

「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム2007」福島市で開催
2007/10/01

 全国から若者たちが集り「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が9月15日から17日まで福島市で開催されました。『∞の可能性を「創る。造る。つくる。」〜参加者みんながクリエーターです。』をテーマとして開催され、福島の実行委員の仲間たちが全国からの若者を迎えました。
 初日の基調講演、交流会から始まり分科会に分かれての体験活動、最終日のパネルデスカッション、講演など、3日間今回も参加者の熱のこもった交流が行われました。
 福島の若者と全国の若者が出会い、ふれあい、語りあい、来年の宮崎での再会を誓った3日間でした。

青少年の居場所づくり」フォ−ラム2007から「次」に向かって
2007/02/24

若者の自立支援「青少年の居場所づくり」フォ−ラム2007が2月10日〜12日に横浜市青少年交流センタ−で開かれました。
青少年団体、各行政機関、NPO、青少年教育施設からと活動ボランティア、研究者、学者、学生など110名が参加しました。
第1日目 サンバのリズムに乗って
オ−プニングは「Luz do Sol」のサンバの演奏から始まりました。参加者もサンバのリズムに合わせマラカスの演奏を楽しみました。
基調講演は地球子どもの家/生涯学習センタ−代表の加藤和之さん。長野県下伊那で自然農場で不登校、
中退、引きこもり、ニ−トの青少年たちと共同生活を通じて「共に育ちあう」活動を具体的な実践事例が報告されました。
シンポジウムは神奈川大講師久田邦明氏のコ−ディネ−タ−でいずれも20代のパネリスト3人で熱く語られました。
横浜市鶴見区役所職員、大熊祐輔さんからは生麦地区センタ−での青少年の居場所づくりの実践事例を、
NPO法人 FIELD専務理事高見啓一さんからは米原公民館で20代青年が中心になって指定管理者
として活動している活動報告を、NPO法人 カタリバ副代表竹野優花さんからは高校での総合学習
の活動等のカタリバの実践報告と1800人のボランティアスタッフとの関わり合いの報告がありました。
第2日目 これがフォ−ラムだ!
分科会はワ−クショップ/フィ−ルドワ−クで各テ−マ毎に行われました。
・こらぼ大森「大田区区民活動支援施設」を訪ねよう
・居場所づくりと異世代協働の可能性
・参加から参画へ、そしてアクションプラン〜してあげる論からの脱却、第2の”ふり−ふらっと”をみんなで作ろう。
・再発見!学校という居場所
・施設めぐり「百聞は一見にしかず」〜ココがイイトコ、悪いトコ
 フィ−ルド先 「こらぼ大森」「シャ−ロックホ−ムズ」「片倉うさぎ山プレイパ−ク」
第3日目 モ−ニングカフェから輪が拡がって
最初はモ−ニングカフェです。コ−ヒ−やお茶と共に福岡県、神戸市の参加者からのお土産を
戴きながらの交流から始まりました。参加者どうしのいくつもの輪が出来ました。「みんなで語ろう」は
参加者全員でゲ−ムを楽しんだ後「ふりかえりシ−ト」でそれぞれが記入し今回のフォ−ラムで
学んだ事、これからの”決意”等を語り合いました。総括講演は前群馬県邑楽町公民館館長の永澤義弘さんでした。
各自がそれぞれ活動の総括を行い、今回、学んだ事を各地で実践してほしいとのエ−ルがありました。
浅井正美日都青会長、金子昭仁実行委員長挨拶でフォ−ラムはフォ−ラムは終了したのですが、
参加者は時間を惜しみこれからの活動などについていつまでも語りあいがありました。
プログラム終了後はオプショナルプランとして横浜市内をフィ−ルドワ−クして楽しみました。

21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム福岡大会開催される
2006/10/16

10月7日〜9日、福岡大会が朝日ホ−ルや福岡各地で開催され、北は札幌市から南は長崎市まで全国から140人の青年達が集まり
学ぶ・つながる・語り合う〜合言葉は”この指と−まれ”のテ−マのもとアツイ3日間を過ごしました。

1日目 10月7日(土) 初日からエンジン全開
実行委員長から歓迎の挨拶と前回開催地和歌山大会「わくわく宣言」が発表され日都青も繋がっている等の紹介がありました。
基調講演はアビスパ福岡等を誘致した佐藤靖典氏「夢は心のエンジンだ」のテ−マ、活動は楽しく夢を持って続けようとのメッセ−ジがありました。
交流会では最初、ゲ−ムなどで楽しみ、実行委員のパフォ−マンスもあって大いに盛り上がりました。
恒例の各都市紹介も明るく元気に行われ、持参のお土産もごちそうになり、交流も弾んで初日からエンジン全開です。


2日目 10月8日(日) さあ分科会だ!
何回も現地に足を運び関係者との綿密な打ち合わせした分科会に、全国からの参加者は心地よく体感し、学び、語り合いました。
1.「博多まち歩き」 博多の良いかとこ見ちゃらんね!
2.「炭坑物語」 〜黒かダイヤば見に来んさい〜
3.「干潟と人工島を一緒に歩かんね? 〜いぼってよかろうもん〜
4.「西都・太宰府史跡めぐり!」 〜博物館も見に行くバイ!〜
5.「郷土料理作り」 博多のうまいもん食べてみんしゃい!
6.「先端技術に触れる」 発信福岡、21世紀はまかせんしゃい!
7.「元冠史跡めぐり」 今の博多は元冠なしでは語れんばい 
8.「明太子作り」 明太子の秘密ば見せてやるけん!

分科会終了後は、途中で分科会が合流、分科会のこと、日頃思っていることや活動の紹介など夜を徹して語り合い、博多の夜も楽しみました。


3日目 10月9日(月)感動は来年の福島市へつながって・・・
全体会は各分科会の発表があり歌、ダンスなど趣向をこらして行われ、共感の拍手、感動の渦が広い会場一杯に拡がりました。
閉会挨拶では小畑実行委員長が日都青の歴史に残る挨拶をしました。あの涙は共感し感動しました。
大会シンボルキ−が小畑実行委員長から浅井会長を通して次回開催地である福島市の矢吹会長に
渡され矢吹会長から決意表明があり会場全体から暖かい拍手がやみませんでした。
          

出会い。発見。「若者の自立支援、青少年の居場所づくりフォーラム2006」
2006/02/13

全国から青少年担当行政職員、青少年団体、NPOなど関係者が集まり「若者の自立支援、青少年の居場所づくりフォーラム2006」2月10日から12日まで開催されました。
10日は国立オリンピック記念青少年総合センターにおいて開会式の後、分科会に分かれて、フィールドワークで若者の居場所づくりの活動をする「渋谷ファンイン」などを訪れました。
11日から12日は会場を横浜市青少年交流センターに移り、シンポジュウムや交流会、若者の自立支援など多彩なテーマで分科会が行われ3日間の幕を閉じました。
時間を惜しんでの3日間の熱のこもった交流、議論のフォーラムでした。今回のフォーラムを創り上げた実行委員の皆さん、参加者の皆さんありがとうございました。
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来年は福岡で会いましょう。日本都市青年会議和歌山大会(わくわく宣言)発信
2005/10/11

全国から若者たちが集り「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が8日から10日まで和歌山市で開催されました。「わくわくしようよ!あなたは今、わくわくしていますか。」をテーマとして開催され、和歌山市青年団体協議会を中心としたボランティアの若者たちが取り組み全国からの若者を迎えました。
初日の基調講演、交流会から始まり分科会に分かれての体験活動など、いつものことながら時間を惜しんで参加者の熱のこもった交流が行われました。
最終日に和歌山大会宣言(わくわく宣言)も採択され感動のうちに幕を閉じました。
和歌山の若者と全国の若者が出会い、ふれあい、語りあい、来年の福岡での再会を誓った3日間でした。

21世紀を考える全国青少年体験活動シンプジム神戸大会開催される
2005/02/28

2月11日〜13日に「21世紀を考える全国青少年体験活動シンポジウム」が−震災10年神戸から発信−をテーマに開催され全国から180人が参加しました。
前年の新潟中越震災で被災に遭われた小千谷市、長岡市、栃尾市,十日町市の青年も参加し交流を深めました。

2月11日 「あすてっぷKOBE」で開会セレモニ−
アシックス創業者であり会長の鬼塚喜八郎氏 の記念講演がありました。青少年よ“夢”を持て!」のテ−マで熱く参加者に語ってくれました。
その後会場を神戸タワ−サイドホテル等に移動し自己紹介を中心とした分科会を行いました。
交流会は豪華客船「コンチェルト号」で神戸港の夜景とアトラクション、料理と飲み物とで交流が拡がりおおいに盛り上がりました。

2月12日 「神戸青少年会館」などで分科会
第1分科会「あなたはどこに避難する?」
第2分科会「非常食 あなたはそれで大丈夫!?」
第3分科会「広げよう ボランティアの輪」
第4分科会「トライやるでえ−Trial Day−」
第5分科会「会ったことない友達いますか?」
第6分科会「おしゃれ泥棒」
第7分科会「新しい名物をつくりませんか?」
第8分科会「あなたのホットする場所」
第9分科会「What's 健常 What's 障がい」

2月13日」〜エンディングセレモニ−〜「ユ−スプラザKOBE・WEST」
各分科会の発表がそれぞれ工夫を凝らして行われました。パフォ−マンス、みんなで作った成果物・・各分科会の充実ぶりが伺われます。
今西実行委員長の講評のあと神戸明石高校生たちが作成した映画が上映されました。
「愛と絆〜支えてくれる人がいる〜〜」完成披露上映会
映画は震災に遭った市民や被災地を対象に高校生の視点で丁寧に作成されていました。
みんな共感、上映の間泣いていた人も多数で終了後壇上に上がった高校生達にいつまでも止まない拍手がありました。

第12回青少年担当行政職員セミナー
2004/12/17

青少年担当行政職員と青年団体の仲間が集う「第12回青少年行政職員セミナー」が 今年も横浜市で開催されました。
全国の都市の青少年担当職員や青年団体、NPOの関係者などが11月13日から14日の2日間シンポジューム、講演、テーマ別の分科会での討議や交流活動が行われました。
青少年団体の仲間たちと行政担当者が集う

第12回青少年担当行政職員セミナー
持続可能な地域づくりと青少年支援の課題

―若者の自立支援と居場所を考えるー

期 日:2004年11月13日(土)ー14日(日)   会 場:横浜市青少年育成センター
プログラム
11月13日(土)
 14:45 開会式
 15:00 パネルディスカッション「若者の自立支援と居場所づくりをどうすすめるか」
       コーディネーター 中村泰子(編集者、ライター)
       パネラー     工藤 啓 (育て上げネットオフイスマネージャー)
                鷲見典暁(京都カウンセリングセンターきづき理事長)
       若者にとっての自立支援とは。本当の居場所づくりとは。全国のいくつかの事例をもとにこれからの活動に向けての方策を参加者と語り合いました。
 17:00 基調講演 「持続可能な地域づくりと青少年支援の課題」 萩原建次郎(駒沢大学講師)
 18:30 交流会 
       立食のパーティで大いに飲み語りあい交流のひとときを過ごしました。各都市の地酒や名物など持参しての都市紹介交流が行われました。
11月14日(日)
  9:30 分科会
       @青少年行政と担当職員の役割―青少年団体とともに考える。
        助言者 久田邦明(神奈川大学講師)
       A若者の自立支援、青年団体、NPO活動の可能性を考える。
        助言者 鷲見典暁(京都カウンセリングセンターきづき理事長) 
       B居場所は自分たちの手で、青少年団体の可能性を考える。
        助言者 萩原建次郎 (駒沢大学講師)
 14:00 全体会、総括講演 萩原建次郎 (駒沢大学講師)
 15:00 閉会式


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